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国際興業外車部の女性スタッフが送る楽しいブログ

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 前作が大好評だった、BMWゴルフバッグの最新作が三年の時を経て、ついに発表されました。
 前作のゴルフバッグは大変好評で、オークションでプレミアが付いてたそうです。(お客様談)
 私もゴルフをやりますが、ゴルフバッグが一番個性を出せるところなんですね、クラブやボールは大手メーカーの性能がやっぱりいいので、
みんな同じになってしまいます。
 今回のバッグもアメリカのOGIO製で前作はフルバッグで5.2?あり
少し重かったのですが、今回は3.1?のセルフバッグ(スタンド付き)
ですので、女性にも使える仕様です。
 また、色の配色もグレーと黒で結構BMWぽっくなりました。
写真はPCの画面を撮影したもので、鮮明でなく申し訳ありません。
といいますも、まだ予約段階で、当社では10本メーカーに発注しましたが、何本入荷するか分かりません。
 6月上旬に入荷予定で、本日からご予約を受けたまわります。

    詳しくは011-853-1414までお電話くださいませ。

         価格 ¥27,300(税込み)





 
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2007.04.19 / Top↑
 ついに新しいM3が本国で発表されたみたいです。
発売を待たれている方もいらっしゃるかと思います。
 カービューにすごく楽しいムービーが載ってたので
掲載します。
 http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mid=1917
このビデオムービー、すごく面白かったです。
このムービーの中で、排気音が聞けるのですが、かなりのF1サウンドで、とてもかっこいいです。
 M5は旧レギュレーションのF1 M3は現行レギュレーションのF1をイメージさせる、V8エンジンとなりました。
 ドイツで発表されたスペックによりますと
最高出力420hp/8300rpm、最大トルク40.8kg-m/3900rpm(日本仕様は異なるかもしれません)とハイスペックを誇り、なおかつヨーロッパの厳しい排ガス規制、ユーロ4をクリアしているので、環境対策にも抜かりはありません。
 エンジンブロックの生産は、BMWザウバー F1チームのエンジン工場で作られるといいますから、M3好きにはたまらないウンチクです。
 また、オイルの潤滑方式もウエットサンプから、ドライサンプに変更され、ポルシェに勝るとも劣らないエンジンになってることでしょう。
 また、ルーフ(屋根)は前作M3 CSL、現行車種ではM6に採用されているカーボンルーフとなり、低重心化が図られ、抜群のコーナリング性能を発揮すると思います。
 車の屋根って非常に重いので、これは見た目がいいのもさることながら、かなり効くでしょう。
  
車重も1600kg 前半台に抑えられるといいますので、
前作以上に感性にも訴え、なおかつライバルをも凌駕する走行性能を
誇ることでしょう。

 今から登場が非常に楽しみです。

 私が考えるBMWのMとは・・・
 この間、お客様よりM5をドライブさせていただき、ものすごい感銘を受けたので、(厳密に言いますと、最高のエンジンの法則、
エンジンの廻り方、を体感したので)
 BMW M社が作るエンジンのポテンシャルを肌で感じたつもりです。 で、出た答えが「M社は車好きを裏切らない」これにつきます。

 別のお客様にZ4Mクーペをドライブさせてもいただきましたが、
小さいボディに存在感を誇示するようなエンジンを搭載して、乗り手を
楽しませる、古きよきスポーツカーの法則で作られたシャーシ(ロングノーズ、ショートデッキ)電子デバイスを極力省いた車両制御方法は
電子化が進むスポーツカー市場で、乗り手に車を操作する楽しみや難しさを体験させる、本当の意味でのスポーツカーでありました。
 次に乗りたい車NO1です。中古なら手が届きそうな現実的な車ですから狙っております。
 いずれにしてもM社はすごい車をつくります。
Mのバッジだけで車を買っても後悔は少ないはずです
高い対価を払っても、それに見合った体感を得ることでしょう。
 ただし向かない人もいます。
エンジンが静かな車、静かで早い車がほしい方には、存在を誇示するエンジンが邪険に感じてならないでしょう。
2007.04.18 / Top↑
 今日は自分の車のエアコンフィルターをはずしてびっくりしたので、
ご紹介します。
 家のエアコンや掃除機と一緒で、BMWのエアコンにはごみを取るフィルター(1部車種には、排気ガスや悪臭を取る活性炭フィルター付き)
がついております。
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右は約一年使ったフィルターで左がほぼ新品のフィルターです。
あまりのごみの取れ具合にびっくりしました。
 たった一年でこんなになってたので、ショックです。
このフィルターを換えるとエアコンの風のいきおいもぜんぜん違います。なかには「風は出ないんだけど」ともってこられたお客様の車を点検すると、これがつまり過ぎて風が送れない・・・なんてこともあるくらいです。
 価格も¥4000?8000とそんなに高くないので点検、交換をお勧めします。
2007.04.05 / Top↑
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